お知らせ

オンラインデータベース館内閲覧サービス開始のお知らせ

オンラインデータベースの館内閲覧サービスを下記の内容にて開始いたします。

過去の新聞記事の確認や調査・研究等にぜひご活用ください。

2階一般カウンター前に専用席を設けていますが、パソコンは利用申込後にスタッフが用意いたします。

お気軽にカウンターへお声がけください。

 ※オンラインデータベースとは、一定の決まりに基づいて整理・管理されている大量の情報を、インターネットを利用して有効的に検索できるようにしているものです。

利用できるデータベース

  • 茨城新聞マルチメディアデータベース

茨城新聞に掲載された「記事」(2002年3月~)を中心に、「紙面」(1891年7月~)「動画」(2012年6月~)「写真」(2000年9月~)を様々なキーワードで検索して見ることができます。

  • 国立国会図書館デジタル化資料送信サービス

国立国会図書館のデジタル化資料のうち、絶版等の理由で入手困難な資料を見ることができます。

対象

利用者カードをお持ちの方(有効期限内に限る)

※小学生以下は保護者同伴

利用時間

1人1回につき1時間(最終受付 18:15)

※延長は予約者がいない場合のみ受け付けます。終了時間になりましたら、 利用札をお持ちのうえ一般カウンターへお申し出ください。

予約

他の利用者が使用中の場合のみ予約を受付します(時間指定は不可)。

利用方法

一般カウンターへ利用者カードをご提示ください。

利用札をお渡ししますので、図書館スタッフの指示に従いご利用ください。

プリントアウト

プリントアウトしたい画面にした状態で、一般カウンターまでお申し出ください。

申込書をお渡ししますので、ご記入のうえ提出ください。図書館のスタッフが 印刷してお渡しします。

※翌日以降のお渡しとなる場合があります。あらかじめご了承ください。

 〈料金〉 ・白黒 10円/枚   ・カラー 50円/

注意事項

※利用中の飲食はご遠慮ください。

※文書の作成やメール、指定のデータベース以外の検索等はできません。データのダウン ロードやUSBメモリ等の外部デバイスへの保存は禁止となります。

※不正操作・接続による、接続先の機器やデータ等に損害を与えた場合は、利用者がその 責任のすべてを負うものとします。

※不正な取り扱いや行為が認められた場合は、利用の停止・制限をすることがあります。

※利用中に不具合がありましたら、その状態を保持し、すぐに申し出てください。

オンラインデータベースのご利用について.PDF

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